OSHO Marble
— 和尚マーブル
インドの神秘家OSHOが実際に生活していた、
プーナのOSHOコミューンラオツーハウス
寝室または浴室の床や壁の大理石を、
カットして作られた
マーブルペンダントとパームストーン。
1990年にOSHOが肉体を去った後、彼は自分の部屋から大理石を取り除き、
新しい大理石に取り替えるように指示を残していたという事です。
それから1年ほどして、大理石はOSHOの部屋から撤去され、
ブッダホールとエッグで「Osho Marble」として販売されるようになりました。

OSHO MARBLE(和尚マーブル)について
OSHOはブッダの足が触れた大地は何世紀にも渡り、ブッダの波動(光のエネルギー)を保っていると言っています。
OSHOマーブルは、彼の部屋の寝室の床や壁、もしくはバスルームの壁に配置されていた大理石で、サニヤシン達によって、OSHOの波動が保持されていると考えられています。
多くのサニヤシンにとって、これらのマーブルに触れて、それと共に瞑想する事は、マスターの臨在を感じる為の、素晴らしい方法のひとつです。
貴方がこのプレシャスなジュエリーにOSHOのエネルギーを感じる事が出来るならば、それは素晴らしい体験になることでしょう。
スピリチュアルなジュエリーとして、楽しんでみてくださいね。
パームストーンについて
パームストーンは、身体の部位に置いたり、握って瞑想するだけでなく、さまざまな用途に使用できます。
サイズに応じてポケットや、バッグに入れて持ち運ぶことができます。
使用方法
体の主要な部分に個別に使用したり、瞑想中に手に持ったり、瞑想の強化のために特定のチャクラに置いたり、グリッド・ワークに使用したり、ポケットに入れて持ち歩いたり、自分だけのクリスタルウォーターを作ったりと、使い方は無限大です。